大学のこと

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【#44】声楽科の弾き合い会に参加してきました♪

わたしドイツ語で、弾き合い会のことをKlassenabend(クラッセンアーベント)といいます。現在Liedgestaltung という歌曲伴奏の授業を取っておりまして、ドイツ人の声楽科の子と一緒にそのレッスンを受けています。そして今日はそ...
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【#36】ドイツ音大|人生初めての「即興演奏」レッスンを受けてきました♪【後半】

わたし前半の続き。先日初めて受けた即興演奏のレッスンについてのレポートです♪▼前半はこちら初の即興演奏のレッスンが、セミナーや講義ではなく1対1のマンツーマンレッスン。少し不安もありながら、これまでにあまり触れてこなかった分野を開拓していく...
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【#34】ドイツ音大|人生初めての「即興演奏」レッスンを受けてきました♪【前半】

わたし今期から新しく始まる即興演奏の授業(レッスン)。第1回目のレッスン、楽しかったです😆即興(独:Improvisation)型にとらわれず自由に思うままに作り上げる、作り上げていく動きや演奏、またその手法のこと。ーWikipedia "...
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【#32】音大の図書館って何が置いてあるの?

わたし一般の大学にもあるように、音大にも図書館があります♪市立図書館、国立図書館、小学校の図書室、大学の図書館・・・。世の中にはいろんなタイプの図書館がありますね。最近だとオンラインライブラリーなんてものもあるかも?図書館というのは基本的に...
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【#30】学生は先生とお友達?!と思うほど活発な意見交換が繰り広げられるドイツの大学の授業って?

わたし討論、意見交換、議論、ディスカッション、自己主張、プレゼンテーション・・・など。ドイツの大学で授業を受けていると、常にこれらのスキルが求められているなと感じます。ドイツに留学して3年ほど。この数年で、良い事も悪い事もたくさん経験して様...
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【#24】新しい解釈?!J.S.バッハ・パルティータ2番の録音を聴いてハッとさせられました。

わたし「鍵盤音楽の歴史」という授業でのこと。バッハのパルティータ2番(ハ短調)を勉強中なのですが、偶然にも、今受講している集中講義の中でこの曲が取り上げられて、たくさんの事を学べました♪その中で特に面白い!と思ったのが、とあるチェンバリスト...
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【#22】選択科目で取った「音楽理論・ソルフェージュ」の授業。第1回目は人が来なくてマンツーマン授業でした。

わたし他の学生が授業に来なくて自分と先生のマンツーマン・・・っていう状況、時々あります。(汗)以前にも書いた通り(【#13】小さい頃からソルフェージュを始めていて良かったと思う。)、ソルフェージュや音楽理論という勉強が昔から好きな私は、選択...
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【#11】ベートーヴェン生誕250周年記念・室内楽祭

わたし今年2020年は、1770年12月に生まれたベートーヴェンの生誕250周の年です。数々の名曲を残し、またたくさんの音楽家たちに影響を与えた偉大なる大作曲家ベートーヴェン。彼の生誕250周年である今年はどうしたことか、世界中の人々が先の...
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【#2】9歳と5歳の差。~ピアノの教育実習~

わたし「教育実習(のようなもの)」について。私は現在、"Lehrpraxis(レァプラクシス)"という、いわゆる教育実習のようなものを大学の授業で取っている。妹がそれについて記事を書いている ▼簡単に言うと、「生徒さんへの教え方」を学ぶ授業...
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ドイツの音大生って?~ハウスコンサート(独:Hauskonzert)編~

ドイツのハウスコンサートで姉妹で演奏させていただく機会がありました。とっても素敵で嬉しい経験だったので、その時の様子を思い出しながらハウスコンサートの魅力をご紹介します♪
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